2019年04月08日

宗方貞徳監督の厚木商業式「ソフトボール強くなる練習メニューと上達エッセンス」

宗方貞徳監督の厚木商業式「ソフトボール強くなる練習メニューと上達エッセンス」


ソフトボール厚木商業式.png


このページで紹介する「ソフトボール厚木商業式・強くなる練習メニューと上達エッセンス〜見えない競争力の秘訣〜」は、


・どう指導したらうまくなるのか分からない
・バッティングのタイミングがつかめない
・バッティングで遠くに飛ばせず飛距離が出ない
・打つ方向をコントロールできない
・インコースが、アウトコースが、低めが、高めが、ライズボールが、ドロップボールがチェンジアップが……と苦手なコースや球種があって打てない
・バント、スラップ、プッシュが決まらない……
・エラーの数が多くてどうしたらいいか分からない
・正面のゴロやバウンドする打球がうまくとれない
・的確な守備の判断ができずアウトがとれるはずなのにとれないことがある
・戦略や戦術が分らず、どう試合を展開していけばいいのかいつも悩んでいる
・競った試合で負けてしまう
・試合の主導権を握られやすい

など、ソフトボールの指導についての悩みを持っている方の為のDVDです。


厚木商業と言えばソフトボールに携わる人間なら誰でも知っている名門校です。

県立高校ですから私立高校のように近隣の県や、全国から優秀な選手を集めることはできないし、ほとんどが地元の中学を卒業して厚木商業に入学してきます。それでも、毎年入れ替わる選手を効率良く短期間で上達させ全国大会で何度も優勝を果たしているのは、宗方貞徳監督の指導法があるからです。

技術レベルが十分ではない状態から入部している選手もいますから普通に体が動けば誰でもできるようなメニューですが、捕球、送球、打撃、下半身の使い方、上半身の使い方、体重移動のコツ、重心の位置、視線を向ける先、タイミングといったことを基本として徹底的に身に付けていきますが、

短期間で全国大会に通用する選手を育てるために、あいまいな感覚的な指導や練習ではなく、具体的にどう動くのかという解説と、なぜその練習が必要なのか? など、選手に合わせて、何が得意で何が苦手なのか、その選手がやりやすい方法かどうかといった、選手の個性を活かすというところもしっかりと考えられた練習と指導が行われています。

そんな、厚木商業が普段から行なっている練習を余すことなくきっちりと収録したDVDには、試合を想定した戦術的な要素を含めながらの解説もありますから、試合に生きるような形で厚木商業の練習をあなたの指導しているソフトボールチームにも取り入れられると思います。


興味のある方は、公式サイトもご覧下さい↓↓↓


ソフトボール厚木商業式・強くなる練習メニューと上達エッセンス〜見えない競争力の秘訣〜【厚木商業高校ソフトボール部監督 宗方貞徳 監修】



posted by asa at 00:18| ソフトボール上達法 指導法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月12日

あらゆるシーンに対応できる守備が身につく「ソフトボール守備の極意」

このページは、東京国際大学女子ソフトボール部監督 三科真澄監修【ソフトボール守備の極意】あらゆるシーンに対応できる守備が身につく守備力強化法の内容などの情報を公開しています。


守備さえしっかりしていれば、流れが変わらなかったのに……
守備さえしっかりしていれば、余計な点を取られずにすんだのに……
守備さえしっかりしていれば、子供がレギュラーになれるのに……

など、お子さんがソフトボールをやっていて、なんとかしたいと思う人や指導者もいると思います。


いくら、バッティングが優秀でも、

・エラーの数が多くてどうしたらいいか分からない
・正面のゴロ、ツーバウンドする打球の処理が苦手
・状況に応じた動きができない
・スローイングが上手くいかない
・大事な場面でなんでもないゴロを弾いたり、トンネルしたりしてしまう
・ノックの打球はとれても試合になるとダメになってしまう
・逆シングルだと全くといっていいほど捕球できない
・瞬発力がなくて打球への反応が鈍くうまく捕球できない
・大きな外野フライが苦手でボールを落としてしまう
・どうやって守備の指導をしたらいいか分からない
・子供に守備を上達してもらいたいけど、どうしたらいいか分からない

といった悩みを抱えてしまっている方もいるかと思いますが、そんな方にお勧めなのが、三科真澄監督の監修した「ソフトボール守備の極意」です。

守備というのは細かな動きがとても重要になってくるので、素人が見よう見真似で上達させようと思っても難しいものがありますが、三科監督と城戸コーチによる正しいやり方さえ分かれば、右も左も分からない素人集団といってもいいほどのチームでも成長できます


守備というのは捕球と送球、それに走るとかタッチとか様々な動作もありますが、土台となるのは捕球と送球です。


その捕球と送球を短期間で上達させるために、

・打球に合わせてすぐに動けるフォーム
・イレギュラーでも慌てず処理できる安定感のある捕球
・コントロールよくスピードある確かな送球
・状況に合わせて的確に動ける判断力と技術

など、あらゆるシーンに対応できるように三科監督の守備指導がまとめられています。


弱小チームを創部からわずか5年で全国大会優勝に導いた三科監督が、どんな指導をしているのか? 選手がどんな練習に取り組んでいるのか? 選手の個性を活かすためにどうしているか?

など具体的なやり方はもちろん、学生に実演してもらって良い例、悪い例を見ながらどうしたら改善できるか? というポイントも具体的に解説されていますので、

指導方法に困っている指導者にとっても役立つし、選手やお子さんがソフトボールをやっているという親御さんにもお勧めです。


興味のある方は、公式サイトもご覧下さい↓↓↓

ソフトボール守備の極意【北京オリンピック金メダリスト、東京国際大学女子ソフトボール部監督 三科真澄 監修】



2017年08月03日

弱小チームでも実力をアップする練習法を収録した「ソフトボール打撃・走塁の極意」

このページは、三科真澄監督監修【ソフトボール打撃・走塁の極意】弱小ソフトボールチームでも実力をアップする練習法を収録したDVDの内容などの情報を公開しています。


お子さんや指導している選手が相手ピッチャーに翻弄されてタイミングがなかなかつかめず打てないとか、

・打てなくてレギュラーになれない
・バッティングのタイミングがつかめない
・バッティングの正しい指導法が分からない
・バッティングで遠くに飛ばせず飛距離が出ない
・セカンド方向だけ、サード方向だけ……など特定の方向にしか打てない
・効果の高いバッティングの練習方法が分からない
・レベルスイングがいい? ダウンスイングがいい? 結果につながるやり方が分からない
・インコースが、アウトコースが、低めが、高めがと苦手な球種があって克服できない
・バントが決まらない……

など、親御さんも指導者も、そもそもの基礎が分かっておらず良いバッティングができないとか、どうやって教えたら選手のバッティングがうまくなるのか分からないとか、バッティングの悩みはつきない場合が多いようです。


ソフトボールではバッティングが大切だし、バッティングさえうまくいけば、試合でもっと勝てるようになるのに……、子供がレギュラーになれるのに……、という方にお勧めなのが、北京オリンピック金メダリスト、東京国際大学女子ソフトボール部監督の三科真澄が監修した【ソフトボール打撃・走塁の極意】です。

このDVDでは、初心者ばかりの弱小チームをわずか5年で全国大会で優勝させた三科監督と、同じく東京国際大学ソフトボール部コーチ の城戸絵理沙さんによる実績のある練習法が収録されています。


「大変なトレーニングなのでは?」
「普通の選手には無理なのでは?」
「体の小さな子供でも大丈夫?」

と思うかもしれませんが、的確な指導やノウハウがあれば、運動神経や才能はさほど関係なく上達するはずです。


・軸がブレない正しい体の使い方
・力を十二分に発揮できる下半身の使い方
・正確なバットコントロールと力強いバッティングにつながる上半身の使い方
・たとえタイミングがずれても即座に対応できるバッティングフォーム

など、うまいバッターに共通する基本となる体の使い方、様々なコース・球種に対する正しいバッティング方法や、正しい方法で練習し、その選手に合ったやり方を見つけて強化していく方法など、具体的なやり方はもちろんですが、学生に実演してもらって良い例、悪い例を見ながらどうしたら改善できるか?というポイントも具体的に解説されています。

このDVDは、「ソフトボール打撃・走塁の極意」というタイトルですので、バッティングがメインとなっていますが、打った後の走塁のポイントもとりあげられていますので、塁に出るところまでのノウハウや技術が分かるようにされています。


興味のある方は、公式サイトもご覧下さい↓↓↓

ソフトボール打撃・走塁の極意【北京オリンピック金メダリスト、東京国際大学女子ソフトボール部監督 三科真澄 監修】



posted by asa at 23:26| バッティング練習法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする